2008年4月26日土曜日

ミヤコタナゴ <滑川町

ミヤコタナゴわが国固有の淡水魚で国指定天然記念物。滑川町

2008年4月25日金曜日

箭弓稲荷神社 <東松山

箭弓稲荷神社
平安時代に武将が戦勝祈願をしたとき、箭(矢)の形の雲があらわれ、勝利を得たことが「箭弓」の由来です。
「やきゅう」神社という読みのため、プロ野球選手や高校球児などが祈願に訪れる人気スポット。箭弓ぼたん園には、延命(ながらへ)の藤とよばれる、樹齢250年以上の由緒ある藤があります。

2008年4月24日木曜日

東上線を歩こう

東上線を歩こうハイキングスケジュール。東武鉄道

2008年4月22日火曜日

慈光寺 <ときがわ町

国宝の「法華経一品経(ほっけきょういっぽんぎょう)」など多くの寺宝を所蔵するかつての関東屈指の大寺院。源頼朝をはじめ徳川将軍家などの帰依を得た。
慈光寺

2008年4月21日月曜日

ときがわ町 案内表示をヒノキに

2008年4月20日(日) WEB埼玉を抜粋編集

 ときがわ町は本庁舎と第二庁舎に掲げられたそれぞれの課などの案内表示をこれまでのプラスチック製から町内で育ったヒノキの木製に切り替えた。

 大きさは、「課」が高さ二十五センチ、横六十センチの計十六枚。「担当」が高さ二十センチ、横五十センチの計二十二枚。ヒノキの幹周りを利用しているので、木目や形が統一していないことがかえって味わいがある。

同町は二〇〇六年二月一日、旧玉川村と旧都幾川村が合併して誕生。面積は五十五平方キロで、約七割が山林という。今回の案内表示は森林資源を有効に活用した。

 旧玉川村では一九九九年に村職員が胸に付ける名札をヒノキの木製に、二〇〇〇年からはヒノキとスギを使っ

2008年4月20日日曜日

ふじみ野ナビ

ふじみ野ナビふじみ野市・富士見市のエリアガイド

2008年4月19日土曜日

ときがわ町に「東プレ」工場新設

2008年4月18日 読売新聞を抜粋編集

 東証1部上場の自動車用プレス部品製造などを手がける「東プレ」(本社・東京)は、ときがわ町に自動車用プレス部品生産工場を新設する。2009年8月の操業開始を目指し、敷地面積約4万平方メートルの工場は、同町内で最大規模となる。
総投資額は40億円で、1万4600平方メートルの建物を建設。70人の従業員の半数以上を地元で雇用する。

 東プレは、新工場建設予定地を決めるにあたり、寄居町にホンダが建設中の工場を視野に選定。ときがわ町も3月議会で「企業立地支援条例」を制定し、3年間固定資産税の減免措置や、町民から雇用した従業員1人あたり30万円(1500万円が限度)の雇用推進奨励金制度も整備した。

2008年4月18日金曜日

ときがわ町長 関口定男のホームページ

ときがわ町長 関口定男のホームページ
人と自然の優しさあふれる安心安全の地域づくりをめざして。
ときがわ町は実質公債費比率優良自治体8位(エコノミスト 2008年1月29日号)

2008年4月15日火曜日

2008年4月13日日曜日

和紙の里でヘルシー江戸料理を味わう <小川町

http://allabout.co.jp/travel/healingtrip/closeup/CU20060812A/ を抜粋編集

京料理が極上の出汁で素材の旨さを引き出すのに対し、江戸料理は素材自身の甘さ、旨みを生かした料理といえましょう。
味付けがシンプルな分、素材の善し悪しがすぐわかってしまうわけです。

都内の料亭では今もこの江戸料理の伝統を引き継いでいますが、東京周辺ではあまりみかけなくなってしまいました。
この江戸料理の伝統を復活させたのが、埼玉県小川町の道の駅おがわまち・埼玉伝統工芸会館内にあるレストラン「仙元」。
創業250年余、小川町の老舗割烹旅館「二葉」が手がけるこの店。
14代館主の八木忠太郎さんが「江戸時代に創業した旅館にふさわしい料理を作りたい」と、江戸料理の再現を企画したのがきっかけ。2005年10月からはじまりました。

「豆腐百珍」や「大根料理百珍」など江戸料理の古文書を参考に、油や砂糖などをほとんど使わず、素材の旨みを生かしたのが大きな特徴。
名前はその名も江戸百珍。
メニューは季節がわりで、夏場は豆腐の寒天寄せ、茄子の煮浸しなど、素朴だけれど、とれたての野菜の瑞々しさが生きています。

レストランのある道の駅おがわまちでは、和紙博物館で紙漉き体験も可。ひと味違った道の駅です。

【レストラン仙元】
■住所:埼玉県比企郡小川町小川1220 (道の駅おがわまち内)
■電話:0493-74-0005
■営業時間:10:00~16:30
■定休日:月曜(祝日の場合は翌日休)
■駐車場:無料
レストラン仙元

2008年4月12日土曜日

のらぼう菜 「比企特産に」 2年で出荷7倍 <小川町

2008年4月11日 読売新聞を抜粋編集

 比企地域に江戸時代から伝わる春野菜「のらぼう菜」を地元の特産品にしようと、県東松山農林振興センターが栽培を農家に奨励して3年目を迎えた。
今年は約10トンの出荷が見込まれ、中心地の小川町ではのらぼう菜を使った食品の開発も進んでいる。

 小川町では、農家に生産を奨励する一方、料理店組合や飲食店組合などにのらぼう菜を使ったメニューの開発と販売を依頼。その結果、コロッケやパン、天ぷらなど24店で40品が出そろい、町民の間で人気を集めた。

   ★のらぼう菜 アブラナ科の野菜で甘みがあり、ビタミンCが小松菜の約2倍と栄養価が高い。9月ごろに種をまき、翌年3~5月ごろに収穫する。文献によれば、比企地域では18世紀ごろから栽培され、江戸時代は凶作から農民を守ったと言われる。奇妙な名前の由来は「年貢を逃れようとした農民が『野良にボーッと生えていて役にも立たない』と役人にごまかした」との言い伝えがある。

2008年4月11日金曜日

総理候補がおとずれる高麗(こま)神社 <日高市

高麗神社は、高句麗からの渡来人高麗王若光(じゃっこう)をまつる神社です。
ぺ・ヨンジュン主演の「太王四神記」の影響もあり、ファンが多く訪れています。

浜口雄幸、若槻禮次郎、斉藤実、小磯国昭、幣原喜重郎、鳩山一郎らがここを参拝後相次いで総理大臣となったことから「出世明神」と称されるようになっています。

日高市新堀833

高麗神社
高麗神社の風景
高麗若光(こまのじゃっこう)ウィキペディア

2008年4月9日水曜日

埼玉県の3分の2は、荒川流域

荒川の河川敷は日本一広く、埼玉県の3分の2は、荒川流域です。
図を見ると荒川は埼玉県の母であることがわかります。
母をもっと知り、感謝し、大事にしたいものです。 赤丸はさいたま市です。


荒川は埼玉の母 :川の博物館、寄居町桑原政則
荒川国土交通省荒川上流河川事務所
荒川ウィキペディア

2008年4月8日火曜日

チェ・スジョンなど韓流スターが、日高市の招待で来日

2008.04.07 中央日報

「高句麗郡建郡1300年記念」を準備した埼玉県日高市の招待で、チェ・スジョン、ハン・ソッキュ、チ・ジニの韓流スターが来日した。

チェ・スジョン、ハン・ソッキュ、チ・ジニが日本訪問
中央日報

2008年4月7日月曜日

くぬぎむら体験交流館 <ときがわ町

くぬぎむら体験交流館では、郷土料理である「ひもかわ」づくり体験木工や竹細工など地元の木材等を使った工芸品づくりや、周辺農地を利用した農業体験など様々な体験をすることができます

くぬぎむら体験交流館
<ときがわ町