2008年7月7日月曜日

ときがわ町の歴史観光

  1. 堀之内館跡 
  2. 龍福寺 
  3. 春日神社 
  4. 玉川陣屋跡 
  5. 医光寺跡 
  6. 桃木八幡神社 
  7. 慈光寺 国宝も有する関東屈指の大寺院 源頼朝などが帰依 。日本散歩
  8. 霊山院(りょうぜんいん) 
  9. 萩日吉神社 
  10. 多武峯(とうのみね)神社 
  11. 大築城跡

cf. 『歩いて廻る 比企の中世・再発見』埼玉県立嵐山史跡の博物館

2008年7月4日金曜日

2008年7月3日木曜日

2008年6月23日月曜日

聖天宮(せいてんきゅう) <坂戸市

聖天宮
地図
テレビドラマ「西遊記」の撮影が行われました。
台湾の宮大工が精緻な技で建設しました。
台湾の道教文化を身近に経験できるお宮です。

2008年6月19日木曜日

北武蔵城郭フォーラム

北武蔵城郭フォーラム
専門家による比企郡の中世の城郭の紹介。梅沢太久夫

梅沢太久夫『埼玉ふるさと散歩 比企丘陵編』さきたま出版会

2008年6月17日火曜日

中世城郭の教科書、杉山城 <嵐山町

中世城郭の教科書、杉山城 <嵐山町

ときがわ町の岩田聖代(まさよ)さん、洋画「感情の器」で受賞

ときがわ町の岩田聖代(まさよ)さん、洋画「感情の器」で受賞
埼玉新聞 2008年5月24日(土)を抜粋編集

県美術展で受賞の 「感情の器」は「期待の新人登場。作品に向き合ってタイトルを見ると、絵画表現に対する若い人らしい真摯(しんし)な取り組みを感じる。
画面を下から支える澄んだ青い空が、不安に満ちた現実世界を見つめた上で、作者自身の未来は人生の可能性を信じ、示唆しているよう」

2008年6月16日月曜日

嵐山史跡の博物館と菅谷館 <嵐山町

県立嵐山史跡の博物館は、比企郡の歴史文化センターです。
特に中世、鎌倉時代に関する膨大な資料を擁しています。

菅谷館(すがややかた)のなかにあります。
菅谷館は、鎌倉幕府の御家人 畠山重忠がここに館をかまえました。

嵐山史跡の博物館


菅谷館ウィキペディア
菅谷館跡
北武蔵城郭フォーラム

2008年6月12日木曜日

嵐山町公式観光情報サイト

嵐山町(らんざんまち)公式観光情報サイト【動画】
嵐山史跡の博物館、畠山重忠、木曽義仲

嵐山渓谷上流付近や嵐山渓谷バーベキュー場では、仮面ライダーの撮影が
行われたこともあります。嵐山町大字鎌形2857

学校橋河原・都幾川桜堤も映画のロケ地によく使われます。嵐山町大字大蔵663-1

2008年6月11日水曜日

吉見百穴(よしみひゃくあな)

吉見百穴
丘陵斜面に作られた古墳時代後期の横穴墓群です。
ウルトラマンシリーズなど特撮物によく使われます。
国の史跡です。

2008年6月10日火曜日

再生事業に名乗り NPOなど7団体 <ときがわ

埼玉新聞  2008年5月29日(木)

ときがわ町観光の可能性を探るため、町内各所をめぐった見学会=ときがわ町のJR明覚駅前

  観光集客で地域の足を確保しながら山林と河川の維持回復をしよう―と、ときがわ町のNPOと川越の観光研究団体らが、同町の推薦を受け、総務省「地方の元 気再生事業」に手を挙げた。提案が認められば、バスIC周遊クーポン実験や観光・産業分野の人材育成、エコツーリズムなど幅広い実験に取り掛かれるとい う。

 名付けて「奥武蔵ときがわ山里元気再生プロジェクト」。提案者は同町のほかNPOときがわ山里文化研究所、川越奥武蔵観光情報学研究会、東京国際大人間社会学部桑原政則研究室ら同大の計四研究室の計七団体。

 都市と山里の交流人口を増やし地域振興と生活利便性を向上させるのが目的だ。生活交通手段であるバス運行を観光客がバックアップする態勢を模索する。外国人観光客にも利用しやすい環境整備も研究したいという。

  比企地方は、伝統と多くの文化遺産、豊かな自然景観がある。しかし人口減少と高齢化が進み、森林の間伐不整備、水の保全など課題も抱えている。観光施設も 充実してきているが、多くは川越どまり。比企まで足を伸ばす人は少ない。貴重な足となる町営バスは、川越のイーグルバスに委託しているが、生活交通手段の ため観光客には使いづらいという。

 谷島賢・イーグルバス社長は「町の観光資源を結ぶ周遊観光バスとしても町営バスを活用できないか。研究する価値は大きい」と実験に乗り気だ。

 審査の結果発表は八月。申請予算は平成二十年度約三千四百九十五万円を見込む。事業期間は二カ年。認められれば本年度、地域顧客の把握と周遊券などの実証実験を実施。来年度から、本格展開に向けイベントやボランティア育成などに取り組みたいとしている。

 提案をまとめた桑原教授は「比企地方は、こんなに東京に近いにもかかわらず自然豊かで伝統文化が息づき、日本の原風景を維持しているまれな里山です。多くの人が価値に気づき、態勢を整えられれば世界各国のお客さんも迎えられる地域」という。

  同町の久保均企画財政課長は「皆さんのアイデアや力が町の発展につながればうれしい」。慈光寺の清掃ボランティアなどで活躍するときがわ山里文化研究所の 柴崎光生理事長は「慈光寺には国宝が眠っている。地域文化・歴史を説明できるボランティアを育成して価値を広くアピールできれば…」と、総務省の判断に期 待を寄せている。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 地方の元気再生事業  政府の「地域活性化統合本部」(本部長・福田康夫首相)が昨年十一月決めた地方再生戦略に基づく。統合本部は、「都市再生」「中心市街地活性化」「構造改 革特区推進」「地域再生」の四本部を一本化し、窓口を統一。全国を八カ所の地域に分け、計画策定から実施までサポートする。地域の自由な取り組みをそのま ま尊重するのが特徴だ。

2008年6月8日日曜日

飯能市、「西武の森」を景観緑地に指定

埼玉新聞 2008年5月16日を抜粋編集

 西武鉄道は、飯能市に所有する約七十七ヘクタール(西武ドーム七十七個分)の森林を、「飯能・西武の森」と名付けて、「緑の街づくりに貢献したい」と発表した。

 森林文化都市宣言をしている同市は市のシンボル的場所である天覧山・多峯主(とうのす)山周辺景観緑地保全活用事業の一環として、これを新たに景観緑地に指定する。

2008年6月6日金曜日

国内に数社しかない銀鏡塗装ライン工場を持つ恵亜工業 <坂戸市

Coating Media 2008年6月6日を抜粋編集

恵亜工業(本社・埼玉県坂戸市、社長・櫻井晃氏)は国内に数社しかない量産できる銀鏡塗装ライン工場を持つ企業の1つだ。同社では専用のプライマー・銀鏡薬剤・トップコートを使用したオリジナルシステムとして仕様を組んでいる。工程は、脱脂―プライマー塗装―乾燥―活性剤―水洗い―銀鏡塗装―水洗い―乾燥、その後に上塗り塗装となる。

同社は同じ金属調意匠性を持つメッキや蒸着に比べて優位性を示し、需要拡大を図っている。例えば、ワークサイズへの対応力。基材が大物であっても塗装であれば対応が可能な上、形状が複雑な場合でも小回りが利き優位性が出てくる。更に銀鏡塗装は薄い膜なため透過性を付与できるといった機能面でも優れている。活性剤やプライマーなどの改良を加えて改善を図り需要拡大を図っていく意向だ。

2008年6月5日木曜日

掃除布レンタルのリネス、滑川町に営業・生産拠点

日本経済新聞 6月4日を抜粋編集

 工場で機械類の油をふき取るために使う布「ウエス」のレンタル事業大手、リネス(東京・板橋、坂本大太郎社長)は滑川町にクリーニング設備と営業機能を全面移転する。約12億円を投じて倉庫を取得し、工場に改修、9日から稼働する。

 新工場には洗濯脱水機を6台、乾燥機を5台設置。このうち、それぞれ4台、3台は容量が200キログラムの大型で洗濯から乾燥までの工程をコンピューター制御する設備。自動化で人件費の削減や時間の短縮につなげるという。

2008年6月4日水曜日

ホンダ 寄居の新工場に当初予定の2倍以上を投資 

読売新聞 2008年5月30日を抜粋編集

 ホンダは、寄居町と小川町に建設中の新工場に、従来想定の2倍以上となる約1600億円を投資することを決めた。

 小川工場で環境への負荷を低減した「高性能環境エンジン」を生産。ガソリンエンジンのほか、低燃費のディーゼルエンジン、直列4気筒、V型など、生産工程の異なるエンジンを柔軟に生産できる最新のシステムを導入する。

 10年に稼働予定の寄居町の4輪車工場(寄居工場)は、従来型と比べ、必要な人員を2割程度少ないシステムを採用。エネルギー効率面で、狭山工場(狭山市)と比較した場合、同じクルマを生産すると、1台あたりのエネルギー使用量は3割以上削減できるという。

【まとめ】
小川エンジン工場 2009年稼働 環境対応エンジンを年20万基生産
寄居4輪車工場 2010年稼働 年20万台生産

2008年6月3日火曜日

鶴ヶ島市行政改革推進計画を策定

鶴ヶ島市行政改革推進計画~集中改革プラン~
市を取り巻く社会経済情勢の変化に適切に対応するため

2008年6月2日月曜日

麻原酒造、越生町にワインやリキュール生産の新工場

日経 2008年5月27日を抜粋編集

 麻原酒造(埼玉県毛呂山町、麻原健一社長)は埼玉県越生町に新工場を建設する。
本社工場のワイン生産およびリキュールの一部生産を新工場に移管する。
店舗も併設し、来春稼働の予定。
生産体制を拡充、アイテム数が急増しているOEM (相手先ブランドによる生産)も含めた商品の安定供給を図る。

 新工場の土地は約3300平方メートル。建物面積が約1650平方メートルの工場を建設する。ワインとリキュールの充てん機やタンクなどの生産設備を本社工場から移管し、新設備も導入する。醸造の見学コースも設ける予定。

2008年6月1日日曜日

所沢に活性化拠点再開

2008年5月30日 読売新聞
所沢市に中心市街地活性化拠点施設がオープンする。

2008年5月26日月曜日

オートバイによるまちおこし  <小鹿野町

 2008年5月25日(日) 埼玉新聞を抜粋編集

 最近、秩父郡小鹿野町を訪れると「WeIcome Riders in Ogano?」と書かれた看板やのぼり旗が目につく。一部の〝不届き者〟の暴走で、とかく誤解されがちなライダーを「温かく迎えよう」という、同町の思いが込められている。全国でも珍しい「オートバイによるまちおこし」事業。関係者は「ライダーの〝聖地〟にしたい」と意気込んでいる。

背景には、従来は取得が困難とされてきた大型二輪免許が、教習所で比較的簡単に取得できるようになり、若いころにあきらめていた中高年や女性ライダーの増加傾向がある。

 町は昨年、「来やすく、居やすく、また来たい町にしよう」と同事業をスタートさせた。
 町計画推進室の長谷川伸一さん(50)は「五年ぐらいかけてトレッキングコースなど、環境整備を進めたい。将来は仲間が集える民間のライダーズカフェ、オートバイミュージアムやテーマパークができれば」と夢を語る。

2008年5月25日日曜日

ポピーが見ごろ 東松山市農林公園

2008年5月23日(金)、埼玉新聞を抜粋編集

  東松山市大谷の市農林公園で70万本のシャーレーポピーの花が見ごろを迎え、訪れた人たちの目を楽しませている。  
赤一色となった花畑の面積は、丘陵地斜面の南側と北側の計2.3ヘクタール。

 24日から6月1日までは花の摘み取りもできる。園内のコミュニティセンターを休憩所として一日まで開放もしている。

東松山市農林公園

2008年5月23日金曜日

2008年5月22日木曜日

吉見町の写真

吉見町の写真
コスモス畑 吉見百穴 吉見観音 

2008年5月21日水曜日

ポッポ広場 <鳩山町

ポッポ広場
鳩山町の情報サイト
宇宙航空研究開発機構 地球観測センター 鎌倉街道 気象庁気象衛星通信所 須恵器(すえき)の産地 東京電機大学 鳩山キャンパス 鳩山ニュータウン 日立製作所基礎研究所 山村学園短期大学

2008年5月19日月曜日

とうふ工房わたなべ <ときがわ町

とうふ工房わたなべ
ほんのりと甘く、とろりとしていて、まるでデザート

とうふ工房わたなべの紹介記事

インターネットアドレスは、11-12(いいとうふ)です。

ときがわ町への観光客は1000円しか使っていません。
とうふ工房わたなべのように、高付加価値の商品を生み出すことが、
観光振興のためには必要です。

2008年5月18日日曜日

遠山記念館 <川島町

遠山記念館
遠山元一の貴重な収蔵品、登録有形文化財の邸宅と美しい日本庭園

2008年5月16日金曜日

日本スリーデーマーチ <東松山

日本スリーデーマーチ 東松山
各コース(50km・30km・20km・10km・5km)を自分の体力にあわせて、3日間歩くイベント。
ますますさかんになりそうです。

2008年5月15日木曜日

シネプレックスわかば、地域での存在感を高める

5月9日 eiga.comを抜粋編集

シネプレックスわかばが、映画を媒介に地元住民との関係を構築・強化し、地域での存在感を高めている。
蝦名栄治支配人自らが昨年6月の着任以来、地元の行政関係者や学校関係者、企業など外部への営業活動を続けてきた。
従来の映画ファンだけでなく、これまで映画を見る機会の少なかった地元住民が、劇場へ足を運ぶきっかけを作る狙いがある。

すでに定番化しつつあるのは、映画公開直前に行われる試写会においてイベント性を持たせる試みだ。
試写会を行う際、配給会社任せにするのではなく、あくまで劇場が主体性を持って関わっていく。

「カンフーくん」(角川映画/3月29日公開)では、公開に合わせて来日した主演の少年チャン・チュワンが同劇場に来館した。
この時は、ワカバウォークの協力を得て、ワカバウォーク内イベントスペースで演武を実施。
地元の空手道場や少林寺拳法道場に声をかけ、道場に通う5歳~中学生くらいの子どもたちがバット折り、板割りなどの“技”を披露した。

2008年5月14日水曜日

比企城館跡群が国指定史跡に指定

比企城館跡群(ひきじょうかんあとぐん)が2008年3月国指定史跡に指定されました。

比企城館跡群には、以下があります。

菅谷館跡(すがややかたあと、嵐山町)
杉山城跡(嵐山町)
小倉城跡(おぐらじょうあと、ときがわ町)
松山城跡(吉見町)

2008年5月11日日曜日

埼玉県立川の博物館  <寄居町

埼玉県立川の博物館
川と水と人々のくらしをテーマとした河川系の 総合博物館。 寄居町

2008年5月8日木曜日

2008年5月5日月曜日

ときがわ町の巨木

ときがわ町の巨木<日本の巨樹・巨木


関堀の大銀杏 大附(おおつき)日枝神社の大欅 西平(にしだいら)のカヤ 越沢稲荷の大スギ 姥樫(うばっかし)

ときがわ町は巨木の数も多く、町ぐるみで巨木の広報をおこなっています。

2008年5月2日金曜日

慈光寺のシャガ <ときがわ町

慈光寺
関東屈指の名刹(めいさつ)慈光寺のシャガ (胡蝶花)30万本が見頃になっています。

シャガは、アヤメ科の宿根草で、花弁の先は細かく切れ込み、白い花びらに紫と、オレンジの斑点があります。

2008年4月29日火曜日

2008年4月27日日曜日

2008年4月26日土曜日

ミヤコタナゴ <滑川町

ミヤコタナゴわが国固有の淡水魚で国指定天然記念物。滑川町

2008年4月25日金曜日

箭弓稲荷神社 <東松山

箭弓稲荷神社
平安時代に武将が戦勝祈願をしたとき、箭(矢)の形の雲があらわれ、勝利を得たことが「箭弓」の由来です。
「やきゅう」神社という読みのため、プロ野球選手や高校球児などが祈願に訪れる人気スポット。箭弓ぼたん園には、延命(ながらへ)の藤とよばれる、樹齢250年以上の由緒ある藤があります。

2008年4月24日木曜日

東上線を歩こう

東上線を歩こうハイキングスケジュール。東武鉄道

2008年4月22日火曜日

慈光寺 <ときがわ町

国宝の「法華経一品経(ほっけきょういっぽんぎょう)」など多くの寺宝を所蔵するかつての関東屈指の大寺院。源頼朝をはじめ徳川将軍家などの帰依を得た。
慈光寺

2008年4月21日月曜日

ときがわ町 案内表示をヒノキに

2008年4月20日(日) WEB埼玉を抜粋編集

 ときがわ町は本庁舎と第二庁舎に掲げられたそれぞれの課などの案内表示をこれまでのプラスチック製から町内で育ったヒノキの木製に切り替えた。

 大きさは、「課」が高さ二十五センチ、横六十センチの計十六枚。「担当」が高さ二十センチ、横五十センチの計二十二枚。ヒノキの幹周りを利用しているので、木目や形が統一していないことがかえって味わいがある。

同町は二〇〇六年二月一日、旧玉川村と旧都幾川村が合併して誕生。面積は五十五平方キロで、約七割が山林という。今回の案内表示は森林資源を有効に活用した。

 旧玉川村では一九九九年に村職員が胸に付ける名札をヒノキの木製に、二〇〇〇年からはヒノキとスギを使っ

2008年4月20日日曜日

ふじみ野ナビ

ふじみ野ナビふじみ野市・富士見市のエリアガイド

2008年4月19日土曜日

ときがわ町に「東プレ」工場新設

2008年4月18日 読売新聞を抜粋編集

 東証1部上場の自動車用プレス部品製造などを手がける「東プレ」(本社・東京)は、ときがわ町に自動車用プレス部品生産工場を新設する。2009年8月の操業開始を目指し、敷地面積約4万平方メートルの工場は、同町内で最大規模となる。
総投資額は40億円で、1万4600平方メートルの建物を建設。70人の従業員の半数以上を地元で雇用する。

 東プレは、新工場建設予定地を決めるにあたり、寄居町にホンダが建設中の工場を視野に選定。ときがわ町も3月議会で「企業立地支援条例」を制定し、3年間固定資産税の減免措置や、町民から雇用した従業員1人あたり30万円(1500万円が限度)の雇用推進奨励金制度も整備した。

2008年4月18日金曜日

ときがわ町長 関口定男のホームページ

ときがわ町長 関口定男のホームページ
人と自然の優しさあふれる安心安全の地域づくりをめざして。
ときがわ町は実質公債費比率優良自治体8位(エコノミスト 2008年1月29日号)

2008年4月15日火曜日

2008年4月13日日曜日

和紙の里でヘルシー江戸料理を味わう <小川町

http://allabout.co.jp/travel/healingtrip/closeup/CU20060812A/ を抜粋編集

京料理が極上の出汁で素材の旨さを引き出すのに対し、江戸料理は素材自身の甘さ、旨みを生かした料理といえましょう。
味付けがシンプルな分、素材の善し悪しがすぐわかってしまうわけです。

都内の料亭では今もこの江戸料理の伝統を引き継いでいますが、東京周辺ではあまりみかけなくなってしまいました。
この江戸料理の伝統を復活させたのが、埼玉県小川町の道の駅おがわまち・埼玉伝統工芸会館内にあるレストラン「仙元」。
創業250年余、小川町の老舗割烹旅館「二葉」が手がけるこの店。
14代館主の八木忠太郎さんが「江戸時代に創業した旅館にふさわしい料理を作りたい」と、江戸料理の再現を企画したのがきっかけ。2005年10月からはじまりました。

「豆腐百珍」や「大根料理百珍」など江戸料理の古文書を参考に、油や砂糖などをほとんど使わず、素材の旨みを生かしたのが大きな特徴。
名前はその名も江戸百珍。
メニューは季節がわりで、夏場は豆腐の寒天寄せ、茄子の煮浸しなど、素朴だけれど、とれたての野菜の瑞々しさが生きています。

レストランのある道の駅おがわまちでは、和紙博物館で紙漉き体験も可。ひと味違った道の駅です。

【レストラン仙元】
■住所:埼玉県比企郡小川町小川1220 (道の駅おがわまち内)
■電話:0493-74-0005
■営業時間:10:00~16:30
■定休日:月曜(祝日の場合は翌日休)
■駐車場:無料
レストラン仙元

2008年4月12日土曜日

のらぼう菜 「比企特産に」 2年で出荷7倍 <小川町

2008年4月11日 読売新聞を抜粋編集

 比企地域に江戸時代から伝わる春野菜「のらぼう菜」を地元の特産品にしようと、県東松山農林振興センターが栽培を農家に奨励して3年目を迎えた。
今年は約10トンの出荷が見込まれ、中心地の小川町ではのらぼう菜を使った食品の開発も進んでいる。

 小川町では、農家に生産を奨励する一方、料理店組合や飲食店組合などにのらぼう菜を使ったメニューの開発と販売を依頼。その結果、コロッケやパン、天ぷらなど24店で40品が出そろい、町民の間で人気を集めた。

   ★のらぼう菜 アブラナ科の野菜で甘みがあり、ビタミンCが小松菜の約2倍と栄養価が高い。9月ごろに種をまき、翌年3~5月ごろに収穫する。文献によれば、比企地域では18世紀ごろから栽培され、江戸時代は凶作から農民を守ったと言われる。奇妙な名前の由来は「年貢を逃れようとした農民が『野良にボーッと生えていて役にも立たない』と役人にごまかした」との言い伝えがある。

2008年4月11日金曜日

総理候補がおとずれる高麗(こま)神社 <日高市

高麗神社は、高句麗からの渡来人高麗王若光(じゃっこう)をまつる神社です。
ぺ・ヨンジュン主演の「太王四神記」の影響もあり、ファンが多く訪れています。

浜口雄幸、若槻禮次郎、斉藤実、小磯国昭、幣原喜重郎、鳩山一郎らがここを参拝後相次いで総理大臣となったことから「出世明神」と称されるようになっています。

日高市新堀833

高麗神社
高麗神社の風景
高麗若光(こまのじゃっこう)ウィキペディア

2008年4月9日水曜日

埼玉県の3分の2は、荒川流域

荒川の河川敷は日本一広く、埼玉県の3分の2は、荒川流域です。
図を見ると荒川は埼玉県の母であることがわかります。
母をもっと知り、感謝し、大事にしたいものです。 赤丸はさいたま市です。


荒川は埼玉の母 :川の博物館、寄居町桑原政則
荒川国土交通省荒川上流河川事務所
荒川ウィキペディア

2008年4月8日火曜日

チェ・スジョンなど韓流スターが、日高市の招待で来日

2008.04.07 中央日報

「高句麗郡建郡1300年記念」を準備した埼玉県日高市の招待で、チェ・スジョン、ハン・ソッキュ、チ・ジニの韓流スターが来日した。

チェ・スジョン、ハン・ソッキュ、チ・ジニが日本訪問
中央日報

2008年4月7日月曜日

くぬぎむら体験交流館 <ときがわ町

くぬぎむら体験交流館では、郷土料理である「ひもかわ」づくり体験木工や竹細工など地元の木材等を使った工芸品づくりや、周辺農地を利用した農業体験など様々な体験をすることができます

くぬぎむら体験交流館
<ときがわ町

2008年4月3日木曜日

ときがわ町の産業観光施設

ときがわ町産業観光施設

1. いこいの里大附
2. 大野特産物販売所
3. 温泉スタンド
4. 木のむらキャンプ場
5. 木のむら物産館
6. 建具会館
7. 都幾川四季彩館
8. ふれあいの里たまがわ
9. 星と緑の創造センター 堂平天文台
10. やすらぎの家
11. くぬぎむら体験交流館


ときがわ町観光案内

2008年4月2日水曜日

埼玉県の5地域地図

埼玉県5地域デフォルメ地図


埼玉県5地域デフォルメ地図

埼玉県は自然・歴史・文化・交通条件などから5地域に分かれます。

東部地域は春日部市が中核都市です。
中央地域はさいたま市が中核都市です。
北部地域は熊谷市が中核都市です。、
西部地域は川越市が中核都市です。
秩父地域は秩父市が中核都市です。

西部地域は、中央にあるのに西部とよばれるのは、昔の中山道(図の赤線)の西にあるからのようです。中山道は今の17号線(≒京浜東北線)あたりです。

「埼玉県5地域デフォルメ地図」は埼玉県の構造をさらにわかりやすく、おぼえやすくするために、単純化したものです。

2008年4月1日火曜日

奥武蔵9市町村図解地図

比企郡は、埼玉県中部のかつての武蔵国の一部です。

東松山市と秩父郡東秩父村をあわせて、比企圏域といいます。

東秩父村をふくめるのは、山で秩父郡と分断されているからです。
比企圏域は埼玉県西部地域に属します。

2008年3月30日日曜日

川越都市圏7市町の図解地図


都心から30キロ圏にある川越都市圏は4市3町からなります。

川越、川島、鶴ヶ島、坂戸、日高、毛呂山(もろやま)、越生(おごせ)です。

関越自動車道、中央道の結節地域で、圏央道も活用し、高次の商業、業務管理、研究、文化が集積する産業文化都市圏をめざしています。

2008年3月29日土曜日

川越奥武蔵の市町村情報

川越奥武蔵の市町村情報に下からアクセスできます。

川奥観研

2008年3月27日木曜日

彩の国優良ブランド品

(社)埼玉県物産振興協会では、「彩の国優良ブランド品」の認定をおこなっています。
推奨要綱、推奨要領、審査基準、申込用紙などは下にあります。

彩の国優良ブランド品

2008年3月26日水曜日

ぐるぐる坂戸Map

ぐるぐる坂戸Map360度のパノラママップで坂戸の名所を体験

2008年3月25日火曜日

「川幅日本一」 埼玉県宣言

2008年03月22日 朝日新聞を抜粋編集

 「県土に占める川の面積日本一」をアピールする埼玉県が、荒川に、川幅が国内最長の場所を見つけた。「川幅日本一」の標柱を両岸に立てる。鴻巣市―吉見町間の堤防間は2537メートル。

2位の吉野川(徳島)に約160メートルの差をつけて日本一長い。

2008年3月24日月曜日

のらぼう菜で地産地消 嵐山町

 2008年3月21日(金) Web埼玉を抜粋編集

 比企地域の農産物「のらぼう菜」を通じた地産地消交流会が行われた。のらぼう菜の歴史的な背景や調理方法などを紹介しながら生産者と飲食店、流通関係者などが認識度を高め合った。ふるさと野菜産地推進協議会と県東松山農林振興センターの主催。

 のらぼう菜とはアブラナ科の野菜。江戸時代から栽培されており、古文書がときがわ町大野地区の農家から見つかっている。天明・天保の飢饉(ききん)を救った野菜ともいわれている。

 同センターとJA埼玉中央では由来のあるのらぼう菜を比企の特産品にしようと栽培の拡大に取り組んでおり、昨年度から本格的に市場に出荷している。比企郡市の生産農家は三十六軒で、生産面積は計二ヘクタールという。

のらぼう菜にはほうれん草の二倍以上のビタミンCが含まれており、アクが少ないので直接炒められ、癖もないので子どもたちでも抵抗無く食べられる。

2008年3月23日日曜日

印刷業の紅屋オフセット、川島町に新主力工場・30億円投資

3月22日 日経ネットを抜粋編集

 印刷業の紅屋オフセット川島町の産業団地に主力工場を建設する。本社工場と和光市の工場を川島に集約し、経営の合理化を図る。

 川島工場の敷地面積は約2万2000平方メートル。オフセット輪転印刷機を導入する平屋の工場と、オフセット枚葉印刷機や製本設備を導入するほか管理機能もある5階建ての工場の2棟で構成し、折り込みチラシやカタログ、パンフレット、月刊誌などを印刷・製本する。

2008年3月21日金曜日

東松山の反町遺跡から木製臼出土 4世紀後半、関東初

2008年3月13日 毎日新聞を抜粋 
反町(そりまち)遺跡の写真

 東松山市高坂の反町遺跡から、古墳時代前期(4世紀後半)の木製の臼と治水・かんがい事業用の堰(せき)が出土した。ほぼ完全な形で臼が出土したのは関東地方で初めて、堰の検出は県内2例目。

 反町遺跡(調査面積2万4363平方メートル)は05年4月から調査が始まり、これまでに古墳27基、竪穴住居133軒の他、水晶の玉造り工房跡や農具、鏡などが発見されている。 臼は直径約60センチ、高さ約40センチの大型な竪臼(たてうす)で、河川跡の粘土質の地層から発見された。同遺跡でも出土している竪杵(たてきね)でつき、穀類の脱穀、精米などに使用していたと推定される。

 堰は長さ約6メートルの木組み構造で、2列検出された。現存しない部分を合わせると長さ約14メートルに及んだ可能性もあるという。水田開発や生活圏保全のために川の水流を変えていたとみられる。保存状態が良く、堰の構造解明に役立つという。

2008年3月20日木曜日

入れ歯リサイクル:希少金属の収益、福祉へ 坂戸市

2008年3月17日 毎日新聞を編集 

 埼玉県は、NPO法人「日本入れ歯リサイクル協会」の呼びかけに応じ、入れ歯の収益金を県シラコバト長寿社会福祉基金と日本ユニセフ協会へ寄付する。

 入れ歯には、金や銀、パラジウムなどの貴金属が含まれている。リサイクルすると1個当たり2500~3000円の収益になるという。

2008年3月18日火曜日

俳優の崔秀宗(チェ・スジョン)が日高市を訪問

2008.03.11 中央日報を編集

日高市は高麗(こま)神社で4月5日に行なわれる「高麗郡建郡・第1300年記念行事」にチェ・スジョンを招く。

日高市の日韓文化交流会は、高麗郡の建郡第1300周年記念行事に、日高市の姉妹市京畿道九里市(キョンギド・グリシ)の使節団とチェ・スジョンを招待した。
日高市は、高句麗(コグリョ、B.C.37~A.D.668)の王族が居住していた所。
同市では、高句麗歴史記念館建設事業も進められる予定だ。

チェ・スジョンは、『大祚栄』で主演した。大祚栄は、高句麗の遊民と共に韓半島北方に巨大な勃海国を建設した英雄である。

2008年3月16日日曜日

県産農産物の支援店 1000店に

2008年2月26日 読売新聞を編集

県内産の農産物を小売店や飲食店などで積極的に扱う「県産農産物サポート店」が今月で1000店に達した。

この制度は、県産の新鮮な農産物を消費者に届けようと、2004年10月にスタート。
ほぼ年間を通じて県産農産物を販売・利用していることが条件で、店頭にサポート店を示すステッカーを張り、店が消費者に県産農産物について説明できるよう求めている。

サポート店では工夫を凝らした売り込みを行っており、県流通販売課は「『地産地消』を進めるため、今後も店を増やしていきたい」としている。

2008年3月15日土曜日

農産漁村の郷土料理百選:埼玉県

農林水産省は、農山漁村で脈々と受け継がれ、かつ「食べてみたい!食べさせたい!ふるさとの味」として、国民的に支持されうる郷土料理を「郷土料理百選」として選定しました。

田舎うどん いも料理(十代将軍徳川家治の命名) うなぎ(小川町の女朗うなぎ料理など) おっきりこみ(煮ぼうとう) 冷汁うどん やきとり(東松山市では豚肉のこと)など  
農産漁村の郷土料理百選:埼玉県

2008年3月13日木曜日

「さかど葉酸ブレッド」が「地域資源活用事業」に選定

サンメリーの「さかど葉酸ブレッド」が、埼玉県の「地域資源活用事業」に選定されました。

【PDF】「さかど葉酸ブレッド」を活用した地域住民参加型の商品開発事業

地域の農林水産物、鉱工業品、観光資源を活用して新商品開発などをおこなう企業が対象となります。
中小企業地域資源活用促進法:【Word】事業計画の様式

2008年3月11日火曜日

川島町 冷汁うどん“すったて”で地域活性化に挑む!

2008年3月10日 地域ブランドNEWSを編集
http://tiiki.jp/news/org_news/00report/2008_03_10tohonseiso01.html

 川島町で、地元の家庭料理として古くから伝わる「すったて」という料理を町の名物とし、地域活性化を図る計画が着々と進行している。

 すったてとは、味噌味ベースの冷汁うどんのことである。
ただ、この地域では、ゴマやシソ、ミョウガ、タマネギ、キュウリなどを味噌とともにすり鉢に入れ、具材をすりつぶしたところに、水あるいはだし汁を入れ、そこにうどんをつけて食べる、独特の食習慣が根付いている。
すなわちそうした「すりたて」のつけ汁で食べることから、それが若干なまり、「すったて」と呼ばれているのだ。

 川島の農業を支えてきた農民のお昼の定番がすったてである。
昔は打ち立てのうどんと味噌を畑に持参し、昼になると、冷えた地下水をくみ上げ、味噌を解き、畑で栽培している新鮮な野菜類を入れて、うどんとともに胃に流し込んだ。
それは炎天下で作業をする農民が、重労働に耐えうるための充分な栄養を、美味しく補給するための知恵だったのである。

 すったては、農林水産省主催の「農山漁村の郷土料理百選」の1つにも見事選ばれた。
そのPR効果も見込め、今年はより客足の伸びが期待できそうだ。

「手打ちそば 泉の里」(川島町吹塚755-1 tel.049-291-0132)

2008年3月4日火曜日

渡来人の高麗鍋  日高の名産に

(2008年3月2日 読売新聞より抜粋)

 「高麗(こま)鍋」はキムチ鍋のこと。高句麗からの渡来人が移り住んで設置された「高麗郡」が、2016年に建郡1300年を迎える。同市の高麗神社を中心に啓発事業が進められている。

 居酒屋「はし本」がメニューに取り入れたほか、日高市商工会も後押ししている。

 丹下会長は「5月までに講習会を数回開き、秋にはコンテストも予定している。日高にキムチ製造業者がいることも強みである。地元産野菜、素材を10種以上使うことなどを条件に、「高麗鍋認定店」の選定も検討している。

2008年2月24日日曜日

“さかっち君”で街の活性化へ:坂戸市

2008年2月20日水曜日

武者小路実篤の「新しき村」毛呂山町と宮崎県木城(きじょう)町が交流

2008年2月13日 読売新聞より抜粋

作家の武者小路実篤が理想郷として設立した「新しき村」がある毛呂山町と宮崎県木城(きじょう)町の町長が、「友情都市盟約書」に調印した。

新しき村は、武者小路実篤が、1918年に宮崎県木城町に開いた。しかし、ダム建設で村の水田が水没したため、39年に毛呂山町に第二の村をつくり、村人の大半が移り住んだ。毛呂山町では現在約20人が村内で養鶏や稲作などの農作業に従事し、会員向けに機関誌を発行している。

2008年1月2日水曜日

記者日記:秋の一日 /ときがわ町

2007年10月10日 毎日新聞

 初めてときがわ町をぶらついた。
行列のそば店は1時間ほど待たされたが、地場野菜のてんぷらに納得。
うっそうとした山道をドライブし、県内最古と伝わる慈光寺を散策した。
強アルカリ性の日帰り温泉で汗を流し、自慢のわき水で作る豆腐屋で晩めしのつまみを買った。

 町めぐりの途中で、小さな牧場に立ち寄った。
引退した競走馬など10頭ほどが余生を送る。
中に2頭のポニーがいた。
えさのニンジンを手にすると、1頭がすぐにかけ寄って頭をすり付けおねだり上手。
もう1頭は、一歩下がって上目づかいで自分の番をじっと待ち続けていじらしい。
1頭はえさを与えられずに虐待され、1頭は牧場前に捨てられていたのだという。
かなりの高齢で、不遇の半生を送ってきた。
今は、ひっそりした自然に囲まれたときがわに、ようやく安楽の場を見つけたわけだ。
埼玉で3年以上になるが、いいところを見つけた。【金沢衛】

鶴ヶ島の社外職場実験好評 

ネット利用、OA機器備える

(2007年12月25日 読売新聞)

 会社以外の場所にビジネス支援機能を備えた「テレワークセンター」を普及させようと、国の実証実験が、横浜市都筑区の住宅展示場「ハウスクエア横浜」で行われている。小規模オフィスとして無料開放し、多くの企業に利用してもらおうという試み。こうした郊外型センターを増やし、都心部の交通混雑の緩和や業務効率化などにつなげたい考えだ。

 パソコンやインターネットを利用して会社以外の場所で働くのがテレワーク。国土交通省は10月、首都圏郊外にある同区と埼玉県鶴ヶ島市に、センターを設けて実験を開始。来年1月末まで企業(利用者)の意向や費用、運営面の課題などを探っている。

 このうち「横浜テレワークセンター」は、防音の個室や一部が仕切られたセミオープン席など3タイプの計6席のほか、共用スペースやファクス、コピー機を備える。

 実験を委託された日本テレワーク協会(東京都)によると、同センターには現在、17社が登録。東急田園都市線あざみ野駅に近いことから、同線沿線の企業が多く、「集中して仕事ができる」と好評だという。

 同センターは、企業の参加を受け付けている。問い合わせは同協会(03・3221・7260)へ。